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うちのWINDOWS7がsp1に

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ちょっと休憩です(あとRisingについて)

 気がついたらスポンサーが出ているっていうww
 今回早いつもりなのにな。

 2月3月は、言わずと知れた、Risingに走っていたので、色々とっちらかりましたね。
 フォロアやお友だちの皆さんは、すごい回数観に行ってるようで、頭が下がります。
 私は、普通の映画を観る感覚としてはあり得ないですが、他の方より観に行ってません。

 クラスタ以外の方からすると、呆れちゃう感じかもしれませんね。この驚異的なリピート。
 ただ、タイバニのファンて、本放送の時は、毎週Ustream観て、テレビの放送観て、ヘタするとBS観ての週3ペースで観てました。
 本放送終わったら、翌週から再放送で毎週タイバニ、それが終わったらUstreamでまた再放送…と、毎週のようにタイバニでした。
 で、ようやく新作映画。
 同じ熱量でリピートしちゃうのは、許していただきたい^^;

 私は、もともとそんなに熱く放出するタイプではないので(ひっそりとずっと萌えてるタイプ)、他のクラスタさんからすると、あんまり行ってないと思います。
 それでも週1は行ってたので、「ばっかじゃないの」って思ってます。

 そう。私からしたら、このリピートは、「ばかじゃなかろうか」の部類。
 だけどいいの。楽しいから(*´艸`*)

 コラムカードとかも、楽しかったです。
 前作のときの、ヒーローカードは、私にはさして魅力がなかったのですが(興味ないの)、今回は、結構がんばって集めました。
 スカイハイさん以外はなんとか!
 これも、フォロアさんやお友だちのご好意のおかげです。
 ただ……正直疲れましたね~。
 楽しみたいのに、なんか、入場者特典のために観に行ってる感じがして。
 それもあって、あんまりガツガツ観に行くのをためらった部分もあります。
 本末転倒なのは嫌なのです。
 まず本命は映画本編じゃないと、という私のポリシーもあります。

 それでも約2ヶ月、私は私として楽しめました。
 色々思うところもあるけど。
 人間関係も、思うところあるけど。

 そしてちょっと疲れましたね。
 5月にイベントがあるので、そちらをがんばりたいと思います。
 その前に、星占い。。。。。。。鋭意頑張り中。

 先週はずっと目眩がひどくて。
 主治医に相談したら、まあ数値高いらしくてですね。
「こんなんで、会社行けたの?」
「あー、まあ、電車乗れて、現地についたら大丈夫ですよ」
「……」
 食欲なくて(お腹は空くけど食べるということが億劫)、もだもだもしちゃった。
 この程度は日常なんだけど、さすがにずーっと続くと、体力が疲弊するから愚痴も多くなる。。

 さすがに、土日はダウンしてました。
 今日は頭痛もきたので、どうしようかと思った。
 だってまだまだあるのよ星占い。がんばります。

節分も終わったし

 お久しぶりです。
 節分まで過ぎちゃった。
 とりあえず、今年もよろしくです。

 去年は、体力が限界だし、あれこれ思い悩むことも多くて、活動が思うように出来ませんでした。
 今年も引きずってますが、まあ、がんばります。

 えーと、まず、タクミ君シリーズ、完結したようですね。
 3年生編になって、ギィが、あまりにも冷たくなりすぎ、続きを読まなくなってしまっていたのですが。
 やはり、完結。
 気になってウロウロしてました。
 友人がツイッターで、ショックだった、というようなことをつぶやいていたので、更に気になって、今日ネタバレ記事をつまみ食い。。
 あー。。
 なんとなく、把握しました。

 実際に読んでないので、なんとも言えない部分はありますが、BL、ではなくて、私達が、「オリジナルJUNE」と言っていた時代の、このジャンルの小説だったんだなあ、としみじみ感じました。
 結末については、アリなんだろうな、と。
 ただ、それをどう読者に受け取らせるかは、物語の描き方だと思うので。これは、実際に読まないとコメントできるものではありません。

 先日、別の小説のシリーズが、これまらとても久々に続編を出されており(雑誌掲載のまとめっぽかったけど)、こちらのお話も、私の好きCPは、なんとなく、「別れ」も可能性としてあるんだろうなーと、感じさせるものでした。
 男女のものでも、同性でも、恋愛なら、常にそれは、可能性のある未来で。
 かつての、このジャンルは、そういう可能性も、他のジャンル以上に、バックグランドに流れていたなあ、と思います。

 ただまあ、私はBLに、その部分では「お伽話」を求めているので。
 きっと完結編は読まないんだろうな―。
 タクミは、自力で幸せをもぎ取るんだと確信しつつ(笑)

 はあ。
 オリジナル書きたい(笑)

 でもその前に、俺うさの新刊ですね。
 タイトルは「ポルノ」にしようかと(笑)。
 一番ハレンチなのは、タイトルに他なりませんが。

肌を触れ合って 指絡め合って 深く繋がって
躯に残る熱が だけど無性に虚しくて
ホシイ モノハ ベツノ ナニカ

 みーたーいーなー。

 おおっと、こんな時間。
 最近、ちょう疲れてるのに、眠れないのですよ。

大統領の料理人

 ここ最近、立て続けに懐かしい人たちと会ってます。
 今回は、元上司と「大統領の料理人」を観てきました。

【『大統領の料理人』公式サイト】


 フランスの、ミッテラン大統領の時期に、彼のプライベートな料理人として雇われた、女性料理人のお話です。
 フランスの大統領官邸の、厨房は男の社会。女性は皆無な世界でした。
 そこに、初めて登場した女性料理人が主人公です。
 望まれたのは、大統領のプライベートな料理。求められたものは、素材の味が感じられる、素朴な「おばあちゃんの味」。
 田舎で民宿を営んでいた彼女は、突然請われて、訳もわからないうちに、大統領に料理を提供することになります。メインの厨房での仕事ではなく、サブキッチンのようなところで、助手は若いパティシエ一人。暇な時に、キッチンの窓を開けて煙草休憩しちゃってるくらいの人です。
 習慣も勝手も違うし、求められているものも不明。厨房は男のプライドで凝り固まっていて、居心地は最悪。それでも、「素朴な田舎料理を」という大統領のリクエストを支えに、奮闘していきます。
 その熱意に、少ないながらも協力してくれる人が出てきます。彼女と官邸のパイプ役である上司もその一人。また、助手の青年も、頑張って彼女についていきます。初日にキッチンで煙草休憩していたのが嘘のよう!
 それでも、居心地の悪さ、ストレス、また、官邸の方針転換など、多くの障害があり、彼女の大統領の料理人としての時間は、さほど長いものではありませんでした。

 官邸を去った後、彼女はフランス南極観測隊の料理人として、腕を振るっていました。
 南極の料理人の彼女と、大統領の料理人である彼女を、交互に織り交ぜて語られるこの映画は、ある意味、とても静かです。
 ハリウッド映画のような、華やかさや、ドラマティックな展開があるわけではありません。
 けれど、のどかなフランスの田園、おしゃれなパリの街並み、砂糖菓子のようなエリゼ宮、荒々しい南極の岩肌。そしてなにより、美味しそうなお料理! そういったものに彩られて、大きな世界の片隅で、何気なく、けれど奮闘していた一人の料理人のエピソードが少しずつ積み重ねられていっている、そんな映画でした。
 どのお料理も美味しそうだったのですが、一番美味しそうだったのは、終盤に出てきた一皿。
 夜の、火を落とした調理場を、こっそり訪れた大統領に、こっそりと出された、今年最初のトリュフ。
 切ったパンに、トリュフをスライスして、並べただけのその一皿が、本当に美味しそうでした。

 仕事でがんばって、充実はしているけれど、どこか自分をすり減らしている気持ちがあって。だけど、頑張らなくちゃいけなくて。そんな女性が、元気になれる映画でしたね。
 そんなイメージがあったので、元上司をお誘いしたのです。彼女のへの、私なりのエールも含めて。

 私自身、今の職場で、自分をすり減らしている意識はあって。
 派遣社員などは、会社の1つのコマであっていいと思ってはいます。けれど、あまりにも、自分が機械のような感覚が強くて。砂を噛んでいるような感覚が、虚しくて。
 私のやっていることは、確かに、システマティックに、流れ作業的な確認で済ますこともできる。事実、私の前任は、そんな感じだった。
「だけど、あなたはそういう仕事の仕方をしないでしょう? きちんと見て、確認していくでしょう。その集中力は、並大抵のものではないし、あなただから任せられるなって思ってた。その分、大変だと心配したけど。見ている人は、ちゃんと見てるよ」
 弱音を漏らした私に、元上司は、そんなふうに言ってくれました。
 がんばれ、というつもりが、逆に励まされてしまった。
 そんな一日でした。

とりあえず近況(と、黒バスで蟹座な妄想)

 連休が終わってしまいました( ;∀;)
 この連休に、スパークの方に頭切り替えたかったんですが、星占いさえできなかった。
 墓参りはいきました。やっと行けました。そして寝込みました。……お墓、歩いて10分くらいのとこなのに。


 話変わって、なんだっけ。
 そうだ、なんか、この連休、ずーっと黒バス的にかに座を考えていました。
 というか、緑間を考えていました。
 もっと言うと、黄瀬くんのコピー能力(?)について。

 私個人的には、模倣とか、コピーというと、蟹座の特性なんです。
 オリジナリティがない、というのではないです。
 かに座が強い(≠太陽星座占いで「蟹座」)人って、コピるのが上手い。というか、無意識にコピってる。
 ええと、例えば、誰かの話題(知人でも、芸能人でも)をしていて、その人が言ったことを伝えるとき、口ぶりや声音、仕草を、無意識に真似てる、みたいな。
 なんでかなーって考えてたんだけど、蟹座の「模倣」っていうのは、いわゆる技の継承みたいな感じなのね。
 歌舞伎などの、伝統芸能の、技の継承。
 かたをうつす、というような。
 一子相伝とか、直伝、みたいな。
 親から子へ、師匠から弟子へ、というように、まっすぐ素直にかたをうつして、それを素直に体現する。曇りなく、よどみなく。
 だから、日常的なコピーは、本当に、単純なコピー機みたいなもので、瞬間的に版下作ってトナーで映して、すぐに消える(笑)。
 緑間がこだわってる、日々の鍛錬の賜物なのだよ、というのは、体現した一番よいフォームなり、結果を、損ねることなく、再度顕す、ということに通じているのかな~と、思ったり。

 じゃあ、黄瀬くんのコピーって、なにさ? てことになるのだけど。
 黄瀬くんは双子座だっけ。
 彼の場合は、器用なんだよね。恐らく、目がいいのだと思います。
 目で、相手のフォームをとりこんで、分析して、同じ結果になるフォームを再現する、というのが彼の場合のコピーなんだろうなーと。

 と、架空の人間についての、星占い的な見解をずっと考えていました。
 アホです。

 でも、二次考えてるときって、だいたいこんな調子なので、ちょっと二次脳にシフトチェンジできてきたのかな?
 いや、この1ヶ月、ずっとオリジナル考えていて、今オリジナル脳なので。そろそろタイバニになってくれないと、非常に困る。。


 まだ、バッテリーが赤ランプのため、あまりネットには出られません。
 一度持ち直したらしく、リアルでのお誘いもちらほらあって、出かけてもいたのだけど、先週、大丈夫かな? と、ネットにも顔を出しはじめた途端、またしんどくなってました。リアルの約束も、そこでぱったり^^; わかりやすいです。
 もう少し、焦らずスピーディにバッテリー充電できるよう、がんばろう。
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